11/21(金) 〔静電気の季節〕〔到来〕冬だね。冬だよ
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足用カイロ様様です。 靴下一丁(あるいは二丁)で的に向かうのにはとても助かります。 そんなワケで毎日とても寒いですね。風邪ひきそうです。 すいはんです。 記事を更新しようしようと思いつつも毎日作業だけで一日が終わってしまう今日この頃。 今日は少しNScripterの方の近況報告をば。 nscr製作支援『Visual NScripter(仮)』 今現在実装を努力しているものand将来的にできそうなもの ・スクロールバーを使用して編集範囲を拡大(今までスッカリ忘れてた でも範囲が可変だと拡張スプライト使ってバーのサイズ調整やらバーの移動範囲:画面の移動範囲とか考えないといけなくて面倒だからとりあえず固定で。 ・定義ラベル編集ダイアログ テキストウィンドウ定義とか視覚的にできた方が嬉しいような…… ・操作履歴・コード閲覧ダイアログ(というよりフレーム? コード編集も出来たらなぁ……でも複数行入力ってどうすりゃ良いんだろう…… まぁあとは、 以前までは出力ソースファイルへの書き込みはwriteという命令を自作して、 行情報を外部ファイルへ出力後にソースファイルへファイル番号順行順に外部ファイルの内容を書き込んでいくのを一括でやっていたのですが、これじゃあ編集するたびにこのルーチンを呼び出さなければいけず、正直重い。 ……と、いうことで「外部ファイルへのバックアップ(であり編集用であり)保存」と「ソースファイルへの出力」を別々に行えるように自作命令を追加しました(cashとbuildって感じのネーミングでいいのかな? で、 その外部ファイルへのバックアップについて、そのまま行情報を垂れ流してたらセーブファイル共通で使ったり、以前のプロジェクトで使っていたファイルが残ってた場合、要らない内容までソースファイルに書き込まれてしまってカオス。 ……と、いうことで「ID的な概念を用いて出力ファイルを管理する」ってな感じのを導入。 「ID番号8桁}行の内容」と言う風に保存して、読み込み時に「}」で文字列を区切って前8文字の数字が編集中のID番号と合致するかを判断、合致した場合は問題なくソースファイルに書き込むって作りにしてます。 とにかく、先は長そうです。。。 つづく。 ぽちっとやってくれたら嬉しいな |

